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5指定避難場所(8.3万箇所)停電対策と防災強化で備える、安全・安心の空間パナソニックがご提案するレジリエンス電気設備近年、自然災害が多発しており、その際に起きる停電が問題視されています。「地震」「台風」により停電が長期化する可能性があります。災害の多発に伴い、避難所の整備の必要性が高まっています。近年の自然災害の多発に伴い、レジリエンス強化が急務に「指定避難場所」について近年多発している自然災害●災害が発生した場合に避難をしてきた被災者が 一定期間生活するための施設。●災害種別に限らず指定が行われる。 ※災害種別を想定している場合もある指定避難場所のイメージ学校・体育館等の公共施設公民館等の公共施設エリア別の指定避難所数北海道東北関東首都圏中部近畿中四国九州合計指定一般避難所数5,1849,1438,5158,88010,0089,15611,81910,80873,513※停電状況および電力設備の被害状況 北陸電力株式会社HPを参照約3.4万件9/249/8停電発生(千葉/神奈川93万世帯)停電ゼロ発表(千葉190世帯)0日目1日目2日目3日目4日目5日目6日目7日目2週間1週間経過後50%以上の1.8万件がまだ停電2週間経過後25%以上の0.85万件がまだ停電17日間以上の停電■平成31年 台風15号(2019年9月)の停電した期間■令和6年 能登半島地震(2024年1月)の停電戸数小中学校・高校38.4%公的集会施設16.5%高齢者施設5.5%保育施設3.7%その他(未振分)35.9%指定避難所82,911箇所※その他(未振分):コミュニティセンター、交流センター、スポーツ施設他出典:「指定緊急避難場所・指定避難所データ」国土地理院(2025年2月4日時点)出典:「都道府県別の指定避難所数等」内閣府(2023年10月1日時点)避難所避難所
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6設備改修におけるレジリエンスの必要性※ネットワーク配線やコンセント配置、ガスヒートポンプエアコンの導入など ※地方自治体に関するインターネット調査(2025年5月16日~17日/自社調べ)020406080n=309災害時の機能強化※庁舎・役所公民館自治体電源確保災害時の機能強化バリアフリー電源確保災害時の機能強化バリアフリー電源確保災害時の機能強化バリアフリー電源確保バリアフリーパナソニックの電気設備で、最適なプランをご提案します!レジリエンス強化に向けた設備改修のお困りごとP.21〜災害時の電源確保が不安太陽光と蓄電池、EVの組み合わせがポイント!夜間の調光が可能な照明設備や、換気や除菌などの空調設備の導入がポイント!非接触での照明操作や室内での換気対策、電気を持ち運ぶことがポイント!避難場所の機能を強化するには?感染症の予防が不安Issue1Issue2Issue3レジリエンスに関する取り組みとして必要だと思うテーマは?(複数回答可)


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