ここから本文です。

自治体様向け電気設備提案書 15-16(16-17)

概要

  1. 納入事例 山口県 動物愛護センター様
  2. 納入事例 神奈川県 横浜市港北区役所様
  1. 15
  2. 16

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
15パワーステーションネットリモコンV2Xスタンド太陽光発電モジュールV2X対応蓄電システムの導入により、太陽光発電の自家消費を向上。災害時の電源確保も両立山口県では脱炭素への取り組みを強化されており、県施設の設備強化に取り組んでいます。当センターでは動物の命を預かる施設として、災害時の事業継続を考えた設備を導入されました。V2X対応蓄電システムの採用により、太陽光発電の自家消費を向上するとともに災害時の電源確保も実現しました。山口県 動物愛護センター様[山口県山口市]パワーステーション、V2Xスタンド、ネットリモコンを駐車場に設置通常時は、電気自動車の充電に活用主なご採用商品動物愛護センター 外観脱炭素・レジリエンス
右ページから抽出された内容
16レジリエンス平常時も災害時も使える「持ち運べる電源」として、e-blockを区役所にご採用横浜市・港北区とTsunashimaSSTまちづくり運営協議会※が共に取り組んだ「こども防災フェア」でe-blockをお知りになり、平常時も災害時も使える可搬性に優れた電源としてご採用。執務室でノートパソコンとプロジェクターを接続して使用する際や、屋外イベントでの電源供給等に使用されています。今後は避難所などへの展開も視野に、増設をご検討中です。神奈川県 横浜市港北区役所様[神奈川県横浜市]主なご採用商品横浜市港北区役所 外観イノベーションスタジオ内にはe-blockが設置され利用者に自由に使用いただいているイノベーションスタジオ同建物内に入居している慶應義塾大学の寮生、企業、地域住民との交流の場として活用TsunashimaSSTSQUARE産官学民との交流の場として活用されている横浜市港北区総務部総務課危機管理・地域防災担当係長 新井田竜平様e-blocke-blockスタンド※パナソニックの工場跡地を活用したプロジェクト「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」において、パナソニックグループが代表会員を務め、企業・自治体・学生・住人たちと共創することで暮らしを良くするイノベーションを生み出し続けるまちづくりを推進しています。

このページのトップへ

VAソリューションカタログ