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9AIソーラーチャージPlus〈追加機能〉[屋根設置太陽光発電の初期投資支援スキーム]に対応した料金設定を追加運用開始後年数10年4年売電単価24円/kWh(∼4年分)売電単価が1∼4年と5∼10年で変動住宅用太陽光(2025年度下期認定)注1)太陽光発電システムを接続している場合のみ設定できます。 注2)変動制売電料金単価には対応していません。 注3)工場出荷時状態では料金は設定されていません。注4)契約内容によって売電料金単価が変更される場合があります。ご契約の電力会社にお問い合わせください。●開発中のため、予告なしに仕様変更する場合があります。太陽光発電+エコキュート+V2Hの場合<シミュレーション条件>東京電力スマートライフLプラン●太陽光発電システムの搭載容量:7kW●エコキュート:パナソニック製エコキュート(品番HE-J37KQS)●太陽光発電量の計算各システムの容量、地域別日射条件、システムの各損失等を考慮して、年間推定発電量を算出しておりますが、保証値ではございません。設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域、および設置形態により異なります。●日射量データ:NEDO〔国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構〕の日射量データベース閲覧システムのMETPV-20の気象データを用いています。https://appww2.infoc.nedo.go.jp/appww/index.html●傾斜面日射量の計算:「拡張アメダス気象データ(EA気象データ)」の解説書等に基づきます。本シミュレーションでは、屋根は南向きで勾配30度としています。●発電量の計算:「JISC8907:2005太陽光発電システムの発電電力量推定方法」に基づきます。●需要量の計算一般負荷及び給湯負荷(エコキュート)は、国立研究開発法人建築研究所発行の「平成28年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)現行版」を参考に作成しており、給湯負荷は「2.エネルギー消費性能の算定方法第七章給湯設備第一節給湯設備」に示された計算方法に基づいています。一般負荷の試算条件は以下の通りです。暖冷房負荷:平成11年基準超相当(暖房は、熱交換換気あり)、冷房・暖房設備:エアコン(区分い)、換気設備:ダクト式第一種熱交換換気(省エネ型)、照明設備:LED、家電等:4人世帯、調理設備:ガス調理、床面積/間取り:120.08m2/4LDK(4人世帯)。V2Hは、EV容量:40kWh 年間走行距離:5200km AiSEGなし/2のV2H充放電制御は、自家消費モード(EV夜間充電量設定:60%)AiSEG3のV2H充放電制御は、AIソーラーチャージPlus(EV夜間充電量設定:50%、利用日時設定の目標充電量:70%)※電力会社の料金プランよって、金額は変動します ※シミュレーション結果につきましては、お客様の生活パターン、機器の使い方、エネルギー機器の種類、電気自動車の種類や使い方、 燃料価格の変動や気候の変化、その他の要因等により変動しますので、実際の削減額や支払額を保証するものではございません。AiSEG3なし自家消費率再エネ活用(自給率)62%61%自家消費率再エネ活用(自給率)62%61%AiSEG3あり電気代3.8万円/年電気代7.5万円/年2段階の売電単価設定を可能にすることで4年後の売電単価の変更し忘れを防止。また、AIソーラーチャージPlusを設定しておくことで、売電単価変動に合わせた制御動作切り替えを自動で実行してくれるので、蓄電池などの制御モードの変更し忘れを防止できます。1∼4年目売電単価:24円1∼4年目売電単価:24円5∼10年目1∼4年目5∼10年目1∼4年目5∼10年目売電単価:8.3円5∼10年目売電単価:8.3円電気代10年間累計:73.5万円電気代10年間累計:60万円V2H:自家消費モード (EV夜間充電量設定:60%)エコキュート:深夜沸き上げV2H:自家消費モード (EV夜間充電量設定:60%)エコキュート:深夜沸き上げV2H:AIソーラーチャージPlusエコキュート:AIソーラーチャージPlusV2H:AIソーラーチャージPlusエコキュート:AIソーラーチャージPlus自家消費率再エネ活用(自給率)70%72%自家消費率再エネ活用(自給率)78%76%電気代4.7万円/年電気代9.2万円/年売電単価に応じて、AIソーラーチャージPlusが自家消費優先かを判断8.3円/kWh(5∼10年分)
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10スマートスピーカーの接続設定を簡略化(Matter対応)スマートスピーカーとAiSEG3を直接接続。サーバー間の接続が不要になり、設定が簡単になります。今後のMatter規格普及を見据え、IoTネットワークを拡充し、より快適なくらしのご提供を目指します。「無線LAN設定引越し機能」でAiSEG3と連携機器の接続を簡略化入居前(インターネット環境導入前の施工時)にAiSEG3にAiSEG3施工専用無線LAN接続機能で設定した機器登録情報を、入居後新たに設置した施主様のルーターに移行することが可能に。個別のLAN接続連携機器のルーターへの再接続が不要になります。●施主様ルーターとAiSEG・各LAN接続連携機器を接続する●施主様ルーターとAiSEGを接続●「無線LAN設定引越し機能」を使用することで、施工時に設定した連携機器情報をルーターへ移行できるので 機器個々のルーターへの再登録が不要●LAN機器の登録●名称・機能設定●動作確認(施工専用無線LAN接続機能)●バージョンアップすることで、ゲートウェイ型(MKN706/MKN707)にもAiSEG3施工専用無線LAN接続機能と無線LAN設定引越し機能を搭載します。パナソニックサーバースマートスピーカーサーバースマートスピーカーAiSEG2AiSEG3スマートスピーカーそれぞれのサーバー経由で接続AiSEG2ではスマートスピーカーとAiSEG3を直接接続AiSEG3では施主様のルーターに連携機器を個々に接続が必要施主様のルーターに連携機器を個々の再接続が不要入居前入居後Googlehomeスマートスピーカーをセットアップ1スマートHEMSサービスアプリからGooglehomeを起動4CLUBPanasonicに登録2CLUBPanasonicスマートHEMSサービスアプリとサーバーサービスに新規登録3スマートHEMSサービスアプリAlexaアプリMatter接続を選択1AiSEG3の設定コードを入力3スマートスピーカー接続設定から設定コードを表示2AiSEG3GooglehomeとCLUBPanasonicIDを連携AiSEG3LAN接続の連携機器施工専用無線LAN接続機能を搭載。本体だけで連携機器の登録が可能。AiSEG3LAN接続の連携機器ルーターAiSEG3LAN接続の連携機器ルーター再接続が必要再接続が不要スマートスピーカー対応について対象スマートスピーカーGoogleアシスタント搭載スピーカー注)GoogleHome対応不可(GoogleHome対応不可)制御対象機器エアコン(ON/OFF・運転モード:自動/冷房/暖房/除湿/送風・温度設定)照明(ON/OFF・明るさ)空気清浄機(ON/OFF)エコキュート、エネファーム、電気錠、空気清浄機レンジフード、ガス給湯器、床暖房、電動窓シャッターAlexaエアコン(ON/OFF・運転モード:冷房/暖房・温度設定)照明(ON/OFF)空気清浄機(ON/OFF)AiSEG2AiSEG3設定・施工性の向上バージョンアップ前バージョンアップ後2026年1月時点は第一段として、利用率の高いエアコン/照明/空気清浄機に対応[エアコン/照明で利用率約90%※]※当社スマートスピーカー連携サービス接続機器音声操作回数注1)AmazonAlexaとのスマートスピーカー連携は、スマートスピーカーからの音声操作のみに対応しています。スマートスピーカーからの音声操作は、宅内でのご利用を前提にしています。操作する機器に異常がないことや、 機器が動作しても悪影響が出ないことを事前に確認してください。また、操作後は正しく動作したことを確認してください。注2)対応メーカーは2026年1月公開予定注1)新しいルーターに引越しできるのは、施工専用無線LAN接続機能で登録した機器のみです。注2)本機能を使用すると、以下のようなセキュリティ上の問題が発生する可能性がありますが、セキュリティ問題によって生じた損害については、当社は一切の責任を負い兼ねます。 •悪意ある第三者が電波を故意に傍受し、通信内容を盗み見る •個人情報や機密情報を取り出す(情報漏えい) •特定の人物になりすまして通信し、不正な情報を流す(なりすまし) •傍受した通信内容を書き換えて発信する(改ざん) •コンピューターウイルスなどを流し、データやシステムを破壊する(破壊)注3)本機能は推奨ルーター(詳しくは当社HPをご参照ください)で動作確認を行っています。推奨ルーター以外では、本機能が正常に動作しない可能性があります。注4)過去に無線LAN設定引越し機能を実施したルーターを使用する場合、正常に引越しできない場合があります。注5)引越し実行中に本機能を中止すると、ルーターが正常な状態で中止されない場合があります。 注6)本機能操作中、ルーターとAiSEG3の電源は切らないでください。●開発中のため、予告なしに仕様変更する場合があります。


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