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2134アウトドアリビングとしてコンセントを計画外気に触れてくつろぎたいメンテナンスや演出の準備をしておく家や庭づくりを楽しむエクステリア空間を豊かに彩るために。住まいを手入れするだけでなく、近年では「アウトドアリビング」として外で過ごす時間を楽しむ方も増えています。家電を使ったり、イルミネーションを灯したり、インテリアと同じようにエクステリアも美しく、機能的にしたい。そんな思いの施主様に、コンセントが頼もしい味方です。EXTERIOR1432315必要になるコンセント計個(13口)以上(専用回路含む)7気になる箇所にはチェックをつけてプランニングに役立てましょう。LED照明・センサー照明・防犯カメラ高圧洗浄機・電動芝刈り機4口(2口×2カ所)(接地極付)2口(接地極付)4口(接地極付)電動剪定ばさみ・自動散水システム(自動水やり機)EV・PHEV1口(接地極付)3軒下LED照明・調理家電2口(接地極付)4アウトドアリビング5EV・PHEV(専用回路必要)2玄関周り1外構人気のアウトドアリビングや防犯に。複数のコンセントが必須になりました。26
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外の空気にふれながら、団らんや食事を楽しむアウトドアリビングが人気。照明や調理家電などが使えるように、屋外用のコンセントを多めに設置しておきましょう。EV用に、コンセントだけでも準備するのがおすすめ。住まいや庭、クルマのメンテナンスができるように。外観やクルマを高圧洗浄機でクリーニングしたり、グリーンの世話をしたり。外廻りにもコンセントが充実していると、くらしの楽しみも広がります。あかり取りだけでなく、住まいのライトアップ演出のための器具も豊富。また、防犯意識の高まりとともに防犯カメラの設置ニーズが増えることも予想されます。施主様のご要望に合わせてコンセントを設置してください。照明や防犯カメラなど、使いたい機器が増加傾向。デッキスペースがアウトドアリビングに。コンセントは多めに。接地防水ダブルコンセント(防水・防塵カバー付)接地防水ダブルコンセントこんなアイディアでさらに素敵に「いまEVじゃないからいらない」という方も、将来EV用にコンセントを増設すると、分電盤の回路を増やしたり、配線を引き回したり大掛かりなことに。新築時にはコンセントだけでも設置しておきましよう。イルミネーションを自動ON/OFFしてくれるコンセントも。明るさを検知して自動点灯、設定した時刻になると自動消灯。消灯タイマ付きだから電気の無駄使いをなくします。234EEスイッチ付フル接地防水コンセント軒下アウトドアリビング玄関周り[EV・PHEV充電用]接地屋外コンセントEV充電設備についてはP.38で詳しくご紹介しています。※設置高さ:地上30cm以上※設置高さ:地上30cm以上●毎日のご使用を考慮し、90cm∼120cmの高さに設置することをおすすめします。くらしに合わせてプラスしたいコンセントアドオンアドオン+αカバー付接地防水コンセント27


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