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AiSEG3 3-4(4-5)

概要

  1. AiSEG3とは
  1. 3
  2. 4

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3家族や日々のくらしでAiSEG3にできること家計や環境にも優しく
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4太陽光発電や蓄電池をかしこく活用し、電気代削減とレジリエンスをサポートV2Hとの連携サポートで節電ZEHからGXZEHへとあたらしく定義され、HEMS、定置用蓄電池※が必須になりますAIでコントロール電気代を抑える2段階売電単価対応AIを活用して電気代を抑えて、環境にもやさしくもしもの停電にも備えられますV2H(電気自動車)や蓄電池を電気料金プランにあわせて充電・放電して、電気代を抑えるP.17P.35P.22P.21AIで太陽光発電量や電気使用量を予測し機器をかしこくコントロール、太陽光発電や蓄電池を効率的に活用し電気代を抑えます蓄電池があれば、もしもの停電時も、ためた電気を活用AiSEG3で停電時に使用できる電力情報も見える化できて安心電気料金プランに合わせてかしこく充電・放電季節や曜日別のプランにも対応電力会社夜間晴れた日中太陽光の余剰電力を活用夜間の安い電気を活用太陽光発電の余剰電力や夜間の安い電気を活用し電気代を抑えられるように判断して充電家の中の電気が足りないときは放電し買電を抑えます  2027年4月からGXZEHでの必須条件はHEMSと定置用蓄電池です。(電気自動車は対象外です)V2H(電気自動車)を大容量蓄電池として活用し電気代を抑える電気代10年間累計AiSEGなしAiSEG3注1)太陽光(7kw)とエコキュート、蓄電池(6.4Kwh)を利用した場合注2)エコキュート対応メーカー:パナソニック、ダイキン工業、三菱電機、コロナ、積水ホームテクノ蓄電池:パナソニック注3)当社シミュレーション条件による(シミュレーション条件はP.59参照)※GXZEH+、GXZEH、NearlyGXZEHとなる戸建住宅を対象に、定置用蓄電池の導入を必須要件とする。電気自動車は対象外です。2025年9月26日経済産業省サイトより注)対応機種は、パナソニック製V2H蓄電システムeneplat、 パナソニック製創蓄連携システムTです。経済産業省は2027年4月より現行のZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)基準を引き上げ、新たにGXZEH(グリーントランスフォーメーション・ゼッチ)および集合住宅版のGXZEH-Mの新基準を定義します。2027年4月から運用予定のこの新基準は、現行ZEHを上回る断熱・省エネ性能を求めるものです。GXZEHシリーズでは高度エネマネ(HEMS)定置用蓄電池の設置が求められます。AiSEG3約89.5万円電気代10年間累計約76.8万円約12.7万円削減10年間累計放電充電電力会社電気代が高い時間帯に放電余剰電力があれば充電電気代が安い時間帯に充電朝朝昼夜新機能GXZEHへの対応現行ZEHZEH-M2024年度(令和6年度)GXZEHシリーズGXZEH-Mシリーズ2025年度(令和7年度)2026年度(令和8年度)2027年度(令和9年度)2028年度(令和10年度)2029年度(令和11年度)2030年度(令和12年度)∼現行ZEHGXZEHシリーズHEMS、蓄電池が必須停電時でも蓄電池にためた電気が使える

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