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充電器EV・PHEV充電用エルシーヴヘキアMode3モードスリー新モデルhekiaSご紹介動画ELSEEV09充電方法※車種によっては充電できない場合があります。※車両側の充電開始・終了作業については、車両側の取扱説明書に従って作業してください。巻きつけてある充電ケーブルを取り外す。「ガチャ」と音がして、ロックがかかったことを確認する。充電が開始されたか確認する。充電用コネクタを車両の給電口に差し込む。充電コネクタ用ホルダの鍵を開ける。(標準タイプのみ)充電コネクタ用ホルダからコネクタを取り外す。ロック解除ボタンを押しながら外すMode3車両への充電NEW充電ケーブル付属で毎日の充電が簡単。住宅でも施設でもオススメ、選べる出力タイプとケーブル長をラインアップ。公共施設や商業施設住宅など車のトランクから充電ケーブルを取り出す必要なし設置イメージコネクタホルダ(鍵付き)・標準タイプ(付属品)・単品販売有コネクタホルダ(鍵なし)・機器連携タイプ(付属品)充電用コネクタ(6kW)ロック解除ボタン壁面取付タイププライベートエリア向けパブリックエリア向け自立設置(Dポール使用時)OCPP※特定計量規格適合※※機器連携タイプのみコネクタホルダ別体式右へ回す開
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ラインアップ基礎知識設置事例ELSEEVhekiaSMode3ELSEEVpublicMode3EVサービスカバー付屋外コンセント屋外コンセント接地コンセント関連商品施工情報ELSEEV10■特長Selectable充電ケーブルの長さを選択可能(6kWのみ)充電口までの距離に合わせて選べる充電器5m充電ケーブル7m10m充電口(車両後部)充電口(車両フロント)Separateコネクタホルダが本体と別体式※hekiaS専用Dポールに取り付けることで 自立設置も可能です充電器本体とケーブルを巻き付けるコネクタホルダが別体式で設置場所に応じた柔軟な配置が可能注:一度固定したホルダの位置変更はできません4.8kW、6kW充電に関するご注意フル充電までの目安時間(40kWhバッテリー搭載車の場合)3kW4.8kW6kWフル充電約16時間約10時間約8時間約半分注1:4.8kW、6kW充電するためには、車両側が6kW充電に対応している必要があります。6kW未満の充電性能を持つ車両については、その最大充電容量を上限として充電されます。実際の充電容量・時間は自動車の仕様・制御によって変化します。注2:3kW充電車両を当社従来品の3kW型充電器で充電した場合との比較。Speedy充電出力を3モデルから選択可能短時間で充電が可能な4.8kW、6kWモデル4.8kW充電スピード約1.6倍6kW充電スピード約2倍(30A200V)注1注2(24A200V)標準タイプ(鍵付き)機器連携タイプ(鍵なし)鍵付きコネクタホルダでロック可能AiSEG・サービス連携により充電不可設定可能Security不正利用防止を実現AiSEG2AiSEG3Smart充電管理・電力管理をサポート機器連携タイプはさまざまな場所で各種サービスとの連携も可能SUPERMARKET商業施設¥集合住宅¥会社戸建住宅12396課金サービスなど運用の課題をサポートピークコントロール機能スマートフォンと連携家全体の使用電力量を判断して、充電電流値を自動でコントロールします。宅内外からの機器のコントロール・状態確認が可能。●電流制限器(リミッター)なし:主幹の定格容量の80%を超えないように6Aまでは2A単位で抑制します。●電流制限器(リミッター)あり:主幹の定格容量の90%を超えないように6Aまでは2A単位で抑制します。●過電流検知用CT(MKN747S)が必要です。ELSEEVhekiaS機器連携タイプ※※ELSEEVhekiaS(DNHA4311、DNHA4611、DNHA4612、DNHA4613)は有線LAN配線が必要です。12時19時ピークコントロール使用電力が多いときは充電を調整(控える)●AiSEG2ご使用の場合は、専用アプリ「スマートHEMSサービスアプリ」が必要です。●AiSEG3ご使用の場合は、専用アプリ「AiSEGアプリ」が必要です。充電スケジュール設定が可能●充電開始設定時間に充電用コネクタを車に 差し込んでおく必要があります。●スケジュール設定による自動充電を停止した場合は、 スケジュール設定が無効になるので再度設定が必要になります。●「オフライン」と表示されたELSEEVは通信状態にありません。充電状態の見える化電気自動車の充電状態がひと目でわかります。電気料金プランや生活スタイルに合わせて電気自動車をかしこく自動で充電できます。23時7時19時充電外出中帰宅充電開始アイセグAiSEGと連携して、かしこく充電※機器連携タイプのみの機能です。※AiSEGに登録可能なEV充電/充放電設備はELSEEVhekiaS機器連携タイプまたは、V2Hスタンドのいずれか1台のみとなります。注1:LAN配線が必要となります。注2:接続する場合には、スマートコスモ(マルチ通信型)またはエコーネットライト対応計測ユニットのファームウェアがVer.01.00.00であることが必要です。 (AiSEG2はファームウェアがVer.2.50A以降です。)注3:AiSEG2は、2026年9月生産終了予定。充電停止開始


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