ここから本文です。

施主向けAiSEG3パンフレット 7-8(8-9)

概要

  1. 家計や環境にやさしく
  1. 7
  2. 8

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
注1)売電単価を含め、深夜の時間帯の料金単価が最も安い、時間帯別料金を契約、設定ください。注2)AIソーラーチャージPlusの使用・設定条件はAiSEG3カタログ参照。注3)AIソーラーチャージPlus使用には、太陽光発電、FLEXIIDsmart・スマートコスモ(マルチ通信型)またはエコーネットライト対応計測ユニットと、エコキュート、蓄電池、V2Hの接続が必要です。注4)AIソーラーチャージPlusの対応機種:エコキュート(パナソニック製、ダイキン工業製、コロナ製、三菱電機製、積水ホームテクノ製)、蓄電池(パナソニック製eneplat、創蓄連携システムT)、V2H(パナソニック製):詳細対応機種は当社WEBサイト【AiSEG3対応機器一覧】ご参照。注5)サーバーサービス(無料)の登録が必要です。注6)上図はイメージです。実際の動作とは異なる可能性があります。注7)太陽光発電システムを接続している場合のみ設定できます。注8)変動制売電料金単価には対応していません。注9)工場出荷時状態では料金は設定されていません。注10)契約内容によって売電料金単価が変更される場合があります。ご契約の電力会社にお問い合わせください。注11)創蓄連携システムTとV2Hは併設できません。STEP1STEP2太陽光発電を使ってとことん節電したい。エコキュート、蓄電池、V2Hなどを「AIソーラーチャージPlus」機能に一括設定するだけ。日射量予報で翌日の太陽光の発電量を予測毎日の電力使用量を計測・学習して翌日の使用量を予測AIで判断電気が足りるか、不足するか判断した上で、電気代を抑えられるように、エコキュートや蓄電池の制御を計画電気代が抑えられるように機器制御を指示。あとはAiSEG3におまかせ!*V2Hは予測値は使用せず、EVの充電残量から計画。AIソーラーチャージPlus7あらかじめ機器を設定すればあとはAiSEG3におまかせ!あらかじめ家計や環境にやさしく発電量・使用量をAIで予測。買う電気ができる限り少なくなるようコントロール。
右ページから抽出された内容
STEP3POINT制御優先順位夜間の沸き上げを抑えて翌日、太陽光発電の余剰電力で沸き上げ太陽光発電の余剰電力量に応じて最も経済的なタイミングで充放電EVの利用日時に合わせて太陽光発電の余剰電力や夜間の安い電気を使って充放電エコキュートは下記メーカーに対応。*エネファーム(パナソニック製)2026年4月より対応。❷蓄電池❸V2H❶エコキュート【対応メーカー】パナソニック製、ダイキン工業製、コロナ製、三菱電機製、積水ホームテクノ製エコで省エネで最高∼!8注)当社シミュレーション条件による。(シミュレーション条件は裏表紙参照)AIを活用して電気代を抑えて環境にもやさしくAIで太陽光発電量や電気使用量を予測し機器をかしこくコントロール、太陽光発電や蓄電池を効率的に活用し電気代を抑えます。2段階売電単価対応電気代10年間累計AiSEGなしAiSEG389.5万円電気代10年間累計76.8万円12.7万円削減10年間累計新機能AIでコントロールAiSEG3

このページのトップへ

VAソリューションカタログ