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施設・屋外・店舗照明総合カタログ 2026 1335-1336(1370-1371)

概要

  1. ライトコントロール・調光・関連商品
  2. ライトマネージャーFx
  1. 1335
  2. 1336

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2 3…先端技術・優れたデザイン性などを持ち合わせた商品群です。28…省エネ・デザイン性・配光制御など様々なご要望にお応えできる商品群です。2 7…長寿命・省電力のLEDを主照明にした、高品質、快適性、先進性を備えた商品群です。ライトコントロール・調光・関連商品ライトコントロール調光システムその他システム商品のご紹介調光信号線(入力/出力)適合コントローラ◎調光信号線を送り配線する場合は下記の ように差込コネクタに接続してください。調光信号線用口出し線調光信号線(送り)ライトマネージャーFx1回路に同じインターフェースを複数台接続することは可能です。※ライトマネージャーFx1台につき、NQL10151以外 最大18台、NQL10151 最大9台接続可能 信号線式ライコン(電源スイッチ付)1台につき最大4台 商用電源線は省略しています。ライトマネージャーFx(1回路)から直接繋がっている機器の調光信号線の合計は100m以下信号変換インターフェースに繋がっている照明器具の調光信号線の合計は100m以下信号変換インターフェース・アレンジ調色用を接続した場合の調光レベル表示灯の各調光率の数値は以下をご参考ください。※数値は目安となります。実際の照明器具の明るさ/色温度を確認しながら設定してください。■ライトマネージャーFxの接続負荷台数の計算方法■信号変換インターフェースを1回路に複数台接続する場合の配線例■信号変換インターフェース使用時の調光信号線 総配線長■ライトマネージャーFxの調光レベル表示灯と調光率ライトマネージャーFx親器の負荷計算  回路1(照明器具)+回路2(インターフェース)+回路3(インターフェース) +回路4(インターフェース)+(回路5(インターフェース)+回路6(PiPit+セパレートセルコン)※NQL101511台あたり負荷4台分、他のインターフェース負荷2台分 PiPit+セパレートセルコン1台あたり負荷2台分≦36台■各インターフェースの台数制限/定格容量品 番品 名台数制限/定格容量備 考NQL10121信号線式LED用電源ユニット最大50台入力電流0.1A以下NQL10161信号線式LED(LR)用NQL10111LED用3Aかつ電源ユニット最大13台照明器具の入力電流によるNQL10101LED電球用LED電球:2A白熱灯/ダウントランス:5A起動方式LK・LB・LU:3Aかつ電源ユニット最大13台NQL10171J逆位相タイプ起動方式CB・CC・CU:3Aかつランプ最大17台起動方式XB:3Aかつ電源最大11台NQL10131ON/OFF用7ANQL10151アレンジ調色用電源ユニット最大32台入力電流0.1A以下<明るさの操作><色温度の操作>調光率調光レベル表示灯色温度100%76500K84〜99%65750〜6500K67〜83%55000〜5700K50〜66%44250〜4950K33〜49%33500〜4200K16〜32%22700〜3450K1〜15%12000〜2650K0%(消灯)02000K調光レベル表示※ボタン1回の操作で調光率が約0.4%、色温度が約20K変化します。調光信号線適合コントローラ商用電源線は省略しています。回路1調光信号線調色信号線回路2信号線式LED用、(LR)用LED用、LED電球用、逆位相タイプアレンジ調色用回路3回路4調光(電源)出力線位相制御式アレンジ調色信号線式器具通信線回路6回路5PiPitライトマネージャーFx親器の負荷各インターフェースの負荷調光信号線①信号線式②③信号線式信号線式総配線長 100m以下①+②+③=総配線長≦100m総配線長 100m以下計算例1335
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在庫区分:E…常備在庫品 A…工場在庫品 B…受注品/D…ランプ付希望小売価格でランプ同梱包 C…ランプ付希望小売価格でランプ別梱包希望小売価格には消費税は含まれておりません。希望小売価格表示のない商品の納期および価格については、お取引先にお問い合わせください。ライトコントロール・調光・関連商品ライトコントロール調光システムその他システム商品のご紹介ライトマネージャーFx<操作方法> ①“記憶”ボタンと、フェードの“▲”ボタンを同時に3秒以上押す。  (フェード時間表示窓が、1秒ごとに回路と調光率で表示が切り替わります。) ②フェードの“▲”/“▼”ボタンを押し、表示する回路を変更する。 ③通常モードに戻るには”記憶”ボタンを押す。<便利な使い方> ※回路の調光率の確認モードのまま、シーン再生や、回路の調光率の個別変更が可能です。  記憶シーンの調光率を記憶する場合や、記憶したシーンを厳密に再現したい場合に便利です。  なお、記憶モードにするには一旦通常モードへ戻ってください。 ※回路の調光率の個別変更をすると、フェード時間表示窓の表示番号は操作した回路になります。最大回路数は48回路です。1系統に子器は5台まで接続可能です。※1システムにタイマー子器は1台、パーティション子器は3台まで親器が複数ある場合のアドレスは系統内で重複しないように設定してください。(「0」と「1」)子器のアドレスは系統内で重複しないように設定してください。各回路の調光率をフェード時間表示窓に00%~100(FF)%で表示することが可能です。※表示される調光率は目安であり、実際の調光率とは異なる場合があります。■ライトマネージャーFxの最大システムおよびアドレス設定の一例■ライトマネージャーFxの現在の調光率の確認方法親器を連接、連動であっても同一の照明器具を調光操作することはできません。それぞれのライトマネージャーFxに設定したシーンに応じて、それぞれのライトマネージャーFxに接続された照明器具がシーン再生を行います。■ライトマネージャーFxの連接と連動の違い調光率親器連接親器連動(パーティション子器)シーン再生○○ON/OFF操作○○マスター調光○×シーン記憶○×親器のアドレス設定必要([0]、[1])不要親器1-1(0)子器1-1子器2-1親器2-1(0)親器1-1(0)親器1-2(1)1システム系統1系統台数アドレス系統2パーティション子器はそれぞれの系統の子器としてカウント親器最大2台子器最大5台タイマー子器親器1-1(0)子器1-1系統3系統4系統台数、アドレス親器1-1(0)親器1-2(1)親器2-1(0)親器2-2(1)親器3-1(0)親器3-2(1)親器4-1(0)親器4-2(1)子器1-1子器1-2子器2-2子器2-4アドレスなし子器1-4子器2-1子器2-3子器2-5子器3-1子器3-2子器3-3子器3-4子器3-5子器4-1子器4-3子器4-5子器4-2子器4-4子器1-333〈回の個別変更をした場合の表示の切り替わり例〉フェード時間表示窓操作終了操作中回路3①回路を3秒以上押す②回路選択③通常モードに戻る回路3minsecminsecminsecminsec〈表示の切り替わり例〉6回路なら「C6」までフェードボタンフェードボタンフェードボタンで逆順1秒ごとに回路と調光率の切替表示minsecminsecminsecminsecminsec▲▲▼33〈回路の個別変更をした場合の表示の切り替わり例〉フェード時間表示窓操作終了操作中回路3①回路を3秒以上押す②回路選択③通常モードに戻る回路3minsecminsecminsecminsec〈表示の切り替わり例〉6回路なら「C6」までフェードボタンフェードボタンフェードボタンで逆順1秒ごとに回路と調光率の切替表示minsecminsecminsecminsecminsec▲▲▼33〈回路の個別変更をした場合の表示の切り替わり例〉フェード時間表示窓操作終了操作中回路3①回路を3秒以上押す②回路選択③通常モードに戻る回路3minsecminsecminsecminsec〈表示の切り替わり例〉6回路なら「C6」までフェードボタンフェードボタンフェードボタンで逆順1秒ごとに回路と調光率の切替表示minsecminsecminsecminsecminsec▲▲▼1336

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