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3つのコンセプト注1)売電単価を含め、深夜の時間帯の料金単価が最も安い、時間帯別料金を契約、設定ください。注2)AIソーラーチャージPlus使用には、太陽光発電、FLEXIIDsmart・スマートコスモ(マルチ通信型)またはエコーネットライト対応計測ユニットと、エコキュート、蓄電池、V2Hの接続が必要です。注3)AIソーラーチャージPlusの対応機種:エコキュート(パナソニック製、ダイキン工業製、コロナ製、三菱電機製、積水ホームテクノ製)、蓄電池(パナソニック製eneplat、創蓄連携システムT)、V2H(パナソニック製)、エネファーム(パナソニック製):詳細対応機種は当社WEBサイト【AiSEG3対応機器一覧】ご参照。注4)サーバーサービス(無料)の登録が必要です。注5)上図はイメージです。実際の動作とは異なる可能性があります。注6)太陽光発電システムを接続している場合のみ設定できます。注7)変動制売電料金単価には対応していません。注8)工場出荷時状態では料金は設定されていません。注9)契約内容によって売電料金単価が変更される場合があります。ご契約の電力会社にお問い合わせください。注10)創蓄連携システムTとV2Hは併設できません。AIソーラーチャージPlusAIで太陽光発電量、電気使用量を予測し、機器の制御を計画❶余剰電力が不足する日は電気代の安い深夜に充電安い夜間電力を上手く買いつつ、高い昼間の電気をできるだけ買わないように電気料金プランに合わせて自動制御日常の電気自動車走行用充電量をかしこくコントロールして、電気代削減をサポート予測・計画制御日射量予報で翌日の太陽光の発電量を予測毎日の電力使用量を計測・学習して翌日の使用量を予測予測AIで判断電気が足りるか、不足するか判断した上で、電気代を抑えられるように、エコキュートや蓄電池の制御を計画電気代が抑えられるように機器制御を指示。計画*V2Hは予測値は使用せず、EVの充電残量から計画。2026年4月よりパナソニック製エネファームも対応蓄電池V2Hエコキュートエネファーム❷停電ケア機能で突然の停電の備えと光熱費削減を両立❶V2H:夜間充電量設定で電気代削減❷V2H:電気自動車使用時間設定で充電切れ防止電気自動車の乗る日の時間に合わせて充電量を設定し、太陽光発電か夜間電力を効率的に利用夜間充電量(日常)を70%と設定した場合夜間電力(安い電気代)の時間で70%未満だと、夜間電力で70%まで充電70%以上だと、70%まで放電して、買う電気を抑制夜間の安い電気を蓄電池に充電し、高い電気を買うことを抑制します太陽光の余剰電力を蓄電池に充電〈日射量が多い日〉〈日射量がない日〉余った電力つかう電気つくる電気放電0:007:0012:0019:0024:00余った電力を充電つかう電気買電つくる電気買電放電0:007:0012:0019:0024:00充電¥電気代が安い時間帯電気代が 高い時間帯23:007:008SAT太陽光発電夜間電力❶日射量多い日は沸き上げを日中にシフト、日射量によって、夜間、昼間の沸き上げ時間を調整30分毎に24時間先までの停電時シミュレーションを実行24時間先まで電力量不足が想定されるかを予測しながら、停電時電力を確保できるよう太陽光余剰電力を加味して放電をコントロール停電時放電を制御昼間時間帯夜間時間帯エコキュートの沸き上げを昼間の時間帯にシフト太陽光発電の電力23:0023:007:00夜間の沸き上げ量を減らす沸き上げ時間を調整沸き上げ夜間夜間の減らした分を昼間の太陽光発電で沸き上げます。AI判断機能の向上で、太陽光発電、蓄電池活用で電気代削減サポートと、停電時などのレジリエンス性を両立家計や環境にも優しく太陽光で作った電力をムダなく使う( )制御優先1制御優先2制御優先34HEMS・HOMEIoT1AiSEG3
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3つのコンセプト電気の再エネ活用率(自給率)画面1わが家の電気の自給率や自家消費率に加え、自家消費の効果※2もわかってエコを実感できる2回路ごとで使っている電気画面使用電力量の多い機器や回路がひと目でわかり、節電に効果的に取り組める発電状況や電気の使用量を見える化、家族みんなの節電意識が高まる現在の発電状況や消費電力など、電気の流れがリアルタイムで表示される[屋根設置太陽光発電の初期投資支援スキーム]に対応した料金設定を追加2段階の売電単価設定を可能にすることで5年後の売電単価の変更し忘れを防止。また、AIソーラーチャージPlusを設定しておくことで、売電単価変動に合わせた制御動作切り替えを自動で実行してくれるので、蓄電池などの制御モードの変更し忘れを防止できます。新機能売電単価が1∼4年と5∼10年で変動住宅用太陽光(2025年度下期認定)運用開始後年数10年4年売電単価24円/kWh(∼4年分)8.3円/kWh(5∼10年分)回路ごとに使っている電気の確認画面 へ2太陽光の発電量もすぐわかる現在使っている電気がすぐ分かる電気の自給率画面 へ1「AIソーラーチャージPlus」の発動予定や発動状況をアイコン表示でお知らせ※1設定中予約確定制御中設定中今どこで電気を使っているか、発電しているかがひとめでわかって便利今日は昼間の沸きましで、しっかり太陽光が活用できていたみたい※2)試算値のため、実際の請求画面とは異なります。自家消費効果額は次の式で算出します。自家消費効果(円)=(太陽光発電量ー売電量)×(買電単価※ー売電単価)・燃料電池の導入効果は自家消費効果額の計算には含まれていません。●買電単価は、5時から19時までの時間ごとの平均値です。注)2026年1月21日アップデート以降、画面構成を変更しております。※1)蓄電池とV2Hは、「AIソーラーチャージPlus」を「する」に設定すると"設定中"アイコンを常時表示します。現在、瞬時値の高い回路のトップ5がすぐわかる瞬時値の高い順に、すべての回路がわかる詳細1をタッチ使用した電力量のうち、自宅で発電した割合(売電含まず)がわかる自家消費でお得になった効果(金額)がわかる※2発電量のうち、売電せずに自宅で活用できている割合がわかるAiSEG3(HOMEIoT)www2.panasonic.biz/s/d26/w01015HEMS・HOMEIoT1AiSEG3


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