左ページから抽出された内容
49工事用配線器具施設向ライトマネージャーFx408フルカラースイッチライトコントロール他押釦フルカラーコンセントプレート他露出配線器具その他ぐっとすシリーズ光ファイバ配線システムPLCアダプターLAN機器マルチ監視ユニットライトマネージャーFxで調光可能な負荷について■適合負荷一覧表注1)電源線の他に、調光信号線が別途必要です。(起動方式RZは除く)注2)HNK00845(2020年4月生産終了)およびダウントランス付照明器具で寿命切替スイッチのあるものとライトコントロールを組み合わせる場合は必ずNormalに切り替えてご使用ください。注3)初期照度補正機能により調光できる範囲が狭くなります。注4)照明器具とライトマネージャーが同時に電源切にならないように配線してください。手動による累積点灯時間のリセットができません。注5)①調光下限でチラツキが発生する場合があります。その場合は少し明るめでご使用ください。②他機器(同相電源の照明以外の高容量負荷など)の影響で電源電圧が変動すると調光点灯時に明るさが若干変化することが ありますが異常ではありません。③複数灯を同時に調光した場合、消灯する明るさにバラツキが生じることがありますのでご注意ください。注6)起動方式LCのLED照明器具と組み合わせる場合は、調光インターフェースユニットライトコントロール(LED用)(NK28900)が別途必要です。注7)親器の設定をON/OFF側に設定してください。調光設定のままでは下限のときのみ消灯になります。注8)PiPit+セパレートセルコンAタイプ(NQ23171Z/NQ23185K)が別途必要です。注9)起動方式LGについては、住宅用照明器具スリムライン照明は対象外です。注10)パナソニック製調光可能型LED電球との接続につきましては、右記2次元コードにアクセスしていただき「LED電球適合表」をご参照ください。注11)光色切替LED(LED電球および起動方式LQ1、CQ1)はシーン選択ができないため適合外です。注12)ゆらぎ点灯タイプ(起動方式CM)、タイマー調光タイプ(起動方式CT)は適合外です。親器単体親器+信号変換インターフェース・信号線式LED用親器+信号変換インターフェース・信号線式LED(LR)用親器+信号変換インターフェース・LED用親器+信号変換インターフェース・逆位相タイプ親器+信号変換インターフェース・LED電球用親器+信号変換インターフェース・ON/OFF用注7親器+信号変換インターフェース・アレンジ調色用インターフェース品番──NQL10121NQL10161NQL10111NQL10171JNQL10101NQL10131NQL10151信号変換インターフェース1台あたりの負荷容量または負荷台数──電源ユニット50台電源ユニット50台3Aただし電源ユニット最大13台まで下記ご参照下記ご参照7A32台消費電力親器の設定スイッチ低電圧(12V用)ミニハロゲン電球用器具、トランス用器具電子ダウントランスHNK00845またはライフセレクトトランス内蔵照明器具注220W以下PC側‒‒‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒35W・50WPC側‒‒‒‒‒●5A/インターフェース●(ON/OFFのみ)‒親器の設定スイッチ白熱灯・ハロゲン電球PC側‒‒‒‒‒●5A/インターフェース●(ON/OFFのみ)‒起動方式親器の設定スイッチ連続調光型蛍光灯連続調光インバータ照明器具注1EDHPC側●回路合計で18台まで●25台/インターフェース‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒PD・PX・PYHf側●●‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒WXHf側●注3 注4●注3 注4‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒親器の設定スイッチパナソニック製調光可能型LED電球および搭載器具PC側‒‒‒‒‒●2A/インターフェース注10●(ON/OFFのみ)注10‒CGPC側‒‒‒‒‒●2A/インターフェース注10●(ON/OFFのみ)注10‒パナソニック製電球形蛍光灯─‒‒‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒上記以外のパナソニック製LED照明器具・蛍光灯LE・蛍光灯・LED電球(非調光)注11─‒‒‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒CE・CF─‒‒‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒CB・CU・CCPC側‒‒‒‒●3Aただしランプ最大17台まで/インターフェース‒●(ON/OFFのみ)‒適合負荷●:適合‒:不適合制御方式起動方式親器の設定スイッチ調光可能型LED照明器具信号線式注1LJ・LI・LZ・LAHf側●●‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒LXHf側●注3●注3‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒LTHf側●●‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒LDPC側●●‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒LVPC側●●‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒LRPC側‒‒●‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒逆位相制御方式XBPC側‒‒‒‒●3Aただし電源最大11台まで/インターフェース‒●(ON/OFFのみ)‒位相制御式LB・LK・LUPC側‒‒‒‒‒●3Aただし電源ユニット最大13台まで/インターフェース●(ON/OFFのみ)‒LC・LG注9PC側‒‒‒●注5 注6‒‒●(ON/OFFのみ)‒デジタル制御方式注1DZPC側‒‒‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)‒DKPC側‒‒‒‒‒‒●(ON/OFFのみ)●RZHf側●注8‒‒‒‒‒‒‒「LED電球適合表」はこちらライトマネージャーFxの負荷台数の計算方法信号変換インターフェース使用時の負荷台数は、回路ごとの台数制限または定格容量に従ってください。接続可能な負荷台数は、全回路合計で36台までです。(起動方式EDHの照明器具は18台まで)信号変換インターフェースは、1台あたり負荷2台分(NQL10151は負荷4台分)として計算してください。≦全回路合計負荷台数36台
右ページから抽出された内容
49工事用配線器具施設向409ライトマネージャーFxライトマネージャーFxwww2.panasonic.biz/s/d26/w0905フルカラースイッチライトコントロール他押釦フルカラーコンセントプレート他露出配線器具その他ぐっとすシリーズ光ファイバ配線システムPLCアダプターLAN機器マルチ監視ユニット信号変換インターフェースについて■ライトマネージャーFxの接続負荷台数の計算方法ライトマネージャーFx親器の負荷計算 回路1(照明器具)+回路2(インターフェース)+回路3(インターフェース) +回路4(インターフェース)+(回路5(インターフェース)+回路6(PiPit+セパレートセルコン)※NQL101511台あたり負荷4台分、他のインターフェース負荷2台分 PiPit+セパレートセルコン1台あたり負荷2台分≦36台■各インターフェースの台数制限/定格容量品 番品 名台数制限/定格容量備 考NQL10121信号線式LED用電源ユニット最大50台入力電流0.1A以下NQL10161信号線式LED(LR)用NQL10111LED用3Aかつ電源ユニット最大13台照明器具の入力電流によるNQL10101LED電球用LED電球:2A白熱灯/ダウントランス:5A起動方式LK・LB・LU:3Aかつ電源ユニット最大13台NQL10171J逆位相タイプ起動方式CB・CC・CU:3Aかつランプ最大17台起動方式XB:3Aかつ電源最大11台NQL10131ON/OFF用7ANQL10151アレンジ調色用電源ユニット最大32台入力電流0.1A以下商用電源線は省略しています。回路1調光信号線調色信号線回路2信号線式LED用、(LR)用LED用、LED電球用、逆位相タイプアレンジ調色用回路3回路4調光(電源)出力線位相制御式アレンジ調色信号線式器具通信線回路6回路5PiPitライトマネージャーFx親器の負荷各インターフェースの負荷調光信号線(入力/出力)適合コントローラ◎調光信号線を送り配線する場合は下記の ように差込コネクタに接続してください。調光信号線用口出し線調光信号線(送り)1回路に同じインターフェースを複数台接続することは可能です。※ライトマネージャーFx1台につき、NQL10151以外 最大18台、NQL10151 最大9台接続可能 信号線式ライコン(電源スイッチ付)1台につき最大4台 商用電源線は省略しています。ライトマネージャーFx(1回路)から直接繋がっている機器の調光信号線の合計は100m以下信号変換インターフェースに繋がっている照明器具の調光信号線の合計は100m以下信号変換インターフェース・アレンジ調色用を接続した場合の調光レベル表示灯の各調光率の数値は以下をご参考ください。※数値は目安となります。実際の照明器具の明るさ/色温度を確認しながら設定してください。■信号変換インターフェースを1回路に複数台接続する場合の配線例■信号変換インターフェース使用時の調光信号線 総配線長■ライトマネージャーFxの調光レベル表示灯と調光率<明るさの操作><色温度の操作>調光率調光レベル表示灯色温度100%76500K84∼99%65750∼6500K67∼83%55000∼5700K50∼66%44250∼4950K33∼49%33500∼4200K16∼32%22700∼3450K1∼15%12000∼2650K0%(消灯)02000K調光レベル表示調光信号線適合コントローラ調光信号線①信号線式②③信号線式信号線式総配線長 100m以下①+②+③=総配線長≦100m総配線長 100m以下計算例※ボタン1回の操作で調光率が約0.4%、色温度が約20K変化します。


お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。