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トンネル照明器具パンフレット 3-4(4-5)

概要

  1. 商品ラインアップ・リニューアル別のおすすめ器具
  2. トンネル照明器具 経済比較
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一般道路向き電源線接続ガラスカバー開閉端子台ラッチヒンジ△端子台方式での対応アジャスト金具が不要で簡単にリニューアル−○おすすめのリニューアル本体特長おすすめ設置場所全面改修•新設器具のみ交換既設設備を流用したリニューアル(配線と金具流用)器具・金具・アンカーを交換(配線のみ流用)KT-190129-AKRタイプ※写真・イラストはイメージです。◎NX器具(板金タイプ)・プレス型器具と同じ取付穴間隔一般道路向き電源線接続ガラスカバー開閉コネクタビス留め広スパン設計が可能なスリム型のスタンダードタイプ◎KT-190129-ASTタイプ−広スパン高速道路向き商品ラインアップ・リニューアル別おすすめ器具幅広いバリエーションで現場のニーズに応えます。「道路・トンネル照明器材仕様書・同解説」((一社)建設電気技術協会平成30年版)対応国土交通省が運用している、「新技術情報提供システム」NETIS(NewTechnologyInformationSystem)に登録されている照明器具です。LINEUPアルミ製トンネル照明器具【KAEシリーズ】3
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従来のプレス加工器具枠なしとは異なる特徴(小型、軽量)、及びLEDの特性に適した材質を有した器具を仕様化した。なお、光学性能については、プレス加工器具枠なしと同等である。NikgSUS取付脚本体の強度の確認●プレス加工器具枠なし・・●アルミ製器具・・・・・・・・・従来からの使用実績を考慮して「中性塩水噴霧試験」新規材質での仕様化を考慮して「中性塩水噴霧サイクル試験」45°1時間灯具質量4倍本体の防、耐食性の確認機械的強度試験耐食性試験45°45°の傾斜角に設置した器具に灯具質量4倍の静荷重を重力方向に1時間かける(一社)建設電気技術協会「道路・トンネル照明器材仕様書・同解説平成30年版」より抜粋「道路・トンネル照明器材仕様書・同解説」が改訂され、トンネル照明にアルミ製器具が仕様化されました器具の落下に対する安全性向上を目的に、取付脚はステンレス製を標準とした。アルミ製器具を仕様化。器具形状を性能規定化し、外観参考図を削除。また、落下防止ワイヤーの選定計算に必要な灯具質量を記載。試験方法に機械的強度試験、及び耐食性試験を規定。トンネル照明器具に内蔵する蓄電池について、性能の向上と環境への配慮を考慮して、密閉形ニッケル・水素蓄電池を新規に仕様化。LED化と台数削減で約72%の省エネが可能トンネル断面図S=1:60KWEタイプの場合光束維持時間取付間隔※1取付台数単体消費電力総消費電力90,000時間24.4m21台29.4W0.6kW同じ約1.5m広い1台削減約10%減約12%減基本照明(千鳥配置)平均路面輝度0.75cd/㎡【従来品NX35】KWL035B【トンネル照明器具】KWLE039BL-B1【トンネル照明器具】KWE0420BLS-J9,000時間15.2m33台57W1.9kW10倍約10.7m広い13台削減約54%減約72%減90,000時間25.9m20台26.5W0.53kWトンネル照明器具性能比較WO=8500W=60004700H=5000750505007501000188518851000※1算出条件:トンネル延長400m 設計速度40km/h 日交通量1万台未満 保守率:0.70 野外輝度:2500cd/㎡ 灯具間隔は、従来品は道路照明施設設置基準・同解説(昭和56年日本道路協会)により、LEDは最適計算値とする。※2平均消費電力(初期光束補正機能による平均値)200Vでの値です。※2※2注)仕様は予告なく変更する場合があります。ご了承ください。4HKタイプKRタイプSTタイププレス加工器具枠なし(KWE)関連商品

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