ここから本文です。

エネルギー計測システム リニューアルのご提案 9-10(10-11)

概要

  1. リニューアルのご提案
  1. 9
  2. 10

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
9計測データをネットワークで収集+見せる化・監視(LAN通信)LAN対応ユニット見せる化・監視プラス1.計測データをLAN対応ユニットで収集し、エネルギー使用量や太陽光発電量をディスプレイで「見せる化」。2.多回路エネルギーモニタやデマンドウォッチャー、エネミエールSなど計測器端末は10台まで接続可能。3.最大160回路のデータ収集が可能。特長初期費用(概算)BT38021台157,000円品名品番数量LAN対応ユニット電力見せる化・監視プラス●掲載の価格は消費税・工事費・設定費は含まれておりません。●専用PCとディスプレイ(ハイビジョン、フルハイビジョン対応)が別途必要です。●動作環境:Windows11Proエネルギー計測データ(使用電力量、太陽光発電量、水道・ガス使用量)を集めて、使用状況をディスプレイで「見せる化」できます。グラフ種類や時、日、月単位のグラフ表示・保存が可能です。ネットワーク管理したい。RS-485LANCTケーブルRGB、HDMI●画面の切替時間は5秒∼60秒に設定できます。 ●不要な画面は非表示にできます。 ●エネルギーの種別ごとに画面を表示できます。選択されていない場合は表示しません。時間別画面応用画面(6画面)現在値画面積算値画面月別画面日別画面曜日別画面折れ線グラフ積み上げグラフ積算値比較グラフグループ画面/CO2画面/掲示板画面/他3画面(お好みの画像を表示)※1)最大配線長800m。LAN対応ユニット1台に対して、多回路エネルギーモニタ本体ユニット最大10台まで接続可能。エネルギー使用量をディスプレイで見せたい。希望小売価格(税抜)太陽電池モジュール直流接続箱パワーコンディショナなど専用電源が必要ディスプレイ(ハイビジョン・フルハイビジョン対応)パソコンLAN対応ユニット電力見せる化・監視プラス※1多回路エネルギーモニタ本体ユニット表示設定ユニット現在ご使用中CT(2個)イントラネットリニューアルのご提案03
右ページから抽出された内容
10CT電灯分電盤離れた場所で状態監視(LAN通信)多回路エネルギーモニタ本体ユニット表示設定ユニット初期費用(概算)●掲載の価格は消費税・工事費・設定費は含まれておりません。●サーバー、PC等が別途必要です。現在ご使用中パソコンエネルギー状況を離れた場所で監視したい。計測データをまとめて管理したい。1台1台品名品番数量希望小売価格(税抜)LAN対応ユニットMLBT3803BT3747N196,900円137,000円BTWatcherLANCTケーブルRS-485※1イントラネット※1)最大配線長800m。LAN対応ユニット1台に対して、多回路エネルギーモニタ本体ユニット最大10台まで接続可能。※2)背景画像はお客様にてご準備いただく必要があります。 ※3)計測している場合のみ対応。Lite版、Standard版リニューアルのご提案04※eneviewはパナソニックインフォメーションシステムズ(株)製です。(Lite版、Standard版)LAN対応ユニットML電力量・グループ&回路比較日・週・月・年単位グラフで電力使用量の推移を比較できます。ロケーション表示機能※2ライブグラフ機能BTWatcher15分間隔の電力管理が可能。さまざまなグラフで使用量の管理・分析をサポートします。登録可能な計測ポイントは1000点。電力、パルス、CO₂排出量換算、電気料金計算、原単位表示ができます。エネルギーマネジメントソフトウエアエネルギー状況のリアル監視から、学校やオフィスなど施設での省エネ、節電まで支援する「見える化」システムです。画像データ上に瞬時電力または電力量を表示し、現在の使用状況を分かりやすく「見える化」します。回路毎の電流、温度(※3)の現在値をリアルタイムでグラフ表示します。電力管理なら選べるソフト電力も電流も電圧も詳細管理ならまたはLAN対応ユニットML+BTWatcherまたはeneview円グラフ数値表示積み上げ棒グラフ比較棒グラフ円グラフでどこが多いのか確認数値でしっかり確認積み上げ棒グラフで数値の高い回路を確認比較棒グラフで比べて確認部門別や部署別などで、どのくらいエネルギーを使用しているかを時間別に確認。省エネ対策の重点実施する対象や時間帯を絞り込む手がかりとなります。確認したい回路の合計値や平均値、最大値、最小値が表示できます。またCSVで出力し報告書の作成をサポートします。部門別や部署別などで内訳がすぐにわかります。どこで多くのエネルギーを使用しているか確認できるので省エネ対策の手がかりとなります。前年比較、前月比較で省エネ効果を確認。また同じ日時の別回路を比較することでどの時間にどちらの回路の使用量が多いのか確認できます。

このページのトップへ

VAソリューションカタログ