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照明・電気設備オフィスリニューアル 提案パンフ 33-34(34-35)

概要

  1. 納入事例
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  2. 34

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かってにスイッチ微動検知形227台を、教員室・学生居室・廊下・トイレ等に幅広くご採用。ZEBOriented達成に貢献。国立大学法人宮崎大学施設環境部施設整備課電気係佐藤健太様宮崎大学様の木花キャンパス農学部実験研究棟(獣医)(5階建・延面積約3,500㎡)で電気設備の大規模改修が実施され、微動検知形熱線センサ付自動スイッチ(かってにスイッチ微動検知形)227台、LED照明器具932台、リーラーコンセント107台、多回路エネルギーモニタ32台等、多数のパナソニック製品をご採用いただきました。教員室には、微動検知形かってにスイッチに加えて、窓から入る昼光を検知して自動で調光できる明るさセンサもご採用いただいています。今回の事例を、2025年度の工学部での改修に水平展開することで、同様にZEBOrientedの達成を図っておられます。国立大学法人宮崎大学様 [宮崎県宮崎市]納入事例廊下はかってにスイッチで人がいなくなると自動で消灯して省エネ。さらにタイマー制御で昼間は間引き点灯して省エネしています。熱線センサ付自動スイッチ熱線センサ付自動スイッチ(8Aタイプ・微動検知形)明るさセンサ主なご採用商品一体型LEDベースライトiDシリーズOSラインリーラーコンセント多回路エネルギーモニタ学生居室には天井から電源が取れるOSラインとリーラーコンセントもご採用。教員室多回路エネルギーモニタの本体ユニット2台と増設ユニットで32回路を計測。LED照明の電力を計測しています。
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官公庁の堅いイメージを変えるため、無機質だったオフィスの照明を一新。メリハリ照明※の採用で、リラックス感と集中を両立できるオフィス環境を実現。ベース照明は天井ルーバー下に建築化照明器具C-SlimSの調光タイプを取り付け、全点灯時にはオフィスに必要とされる750lxを確保。働き方改革の一貫としてオフィス環境の改善を目指し、庁舎でのWell-Beingの取り組みを2022年より開始。課題であった、組織を越えたコミュニケーションの円滑化や、職員の柔軟で自由な発想の創出を目指し、日常業務を行う1階執務室と、多目的に利用できる地下1階オープンスペースをリニューアル。執務内容を精査し、朝・昼・夕方の時間帯によって変わる、働く人の心情までを考慮し、什器やインテリア、ライティングのすべてを見直すことで新たなオフィスモデルを構築されました。1階の執務室はフリーアドレスとし、その時々の仕事の内容によって最もフィットする環境の中で働くことができるよう、複数のスペースをご用意。照明手法は、あかりの強弱をつけて必要な部分を必要な分だけ照らす「メリハリ照明」を採用されました。このWell-Beingの思想を取り入れたオフィスは、職員はもとより入庁志望のインターン生からも「役所のイメージが変わった」「こんな空間で働きたい」と絶賛。今後もWell-Beingの考えに基づいた庁舎全体のリニューアルを計画されています。奈良県庁本庁舎様[奈良県奈良市]その時々の仕事の内容によって最もフィットする環境の中で働くことができるよう、複数のスペースをご用意主なご採用商品TOLSOBeAmFreeスポットライトを机の位置に合わせて配置し、机の大きさに合わせた配光角に設定。明るさの中心を机上面とすることで没入感を演出し、集中しやすい空間に。※メリハリ照明について詳しくはP12をご覧ください。シームレス建築化照明器具C-SlimSLEDグレアレスペンダントユニバーサルタイプTOLSOBeAmFreeスポットライトLEDフラットランプペンダントTOLSOBeAmFreeスポットライトPiPit調光タイプスポットライトで手元にあかりを集めることで没入感を演出し、より集中しやすい空間を実現ペンダントを使用し、カフェのように演出することで、リラックス感のある空間を醸成カジュアルなデザインのペンダントで空間をやわらかく照らして、会話がしやすい雰囲気を演出スクリーン周辺を暗くし、スポットライトでデスク上の明るさを確保して、画面も手元資料も見やすく個室ブースカウンタープロジェクタースペースコミュニケーションスペース詳細はこちら100%点灯

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