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照明・電気設備オフィスリニューアル 提案パンフ 7-8(8-9)

概要

  1. Well-being 背景
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  2. 8

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Well-Beingの実現|背景|ワークプレイスにWell-Beingを取り入れることが大切身体的にも、精神的にも、社会的にも満たされた状態でこそパフォーマンスを発揮できます。Well-Beingとは、病気ではないということではなく、身体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。※世界保健機構(WHO)憲章より近年、離職率の増加や価値観の多様化、労働人口の減少を背景に、Well-Beingなオフィス環境づくりが進んでいます。Well-Beingの実現W社会的身体的精神的Well-Beingなオフィス環境づくりが、作業効率・生産性のアップにつながります。1日の活動時間の多くを仕事が占めるワークプレイスは健康状態に影響を与える可能性も
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職場をウェルビーイングな環境と思わない人職場をウェルビーイングな環境と思う人働く意欲集中力組織への愛着度組織への信頼度組織への貢献意欲22%35%14%11%15%71%76%64%73%66%働く意欲や従業員ロイヤルティの高さ(各項目が高い人の割合)n=4003.3倍2.1倍4.6倍6.8倍4.4倍生産性向上・採用コストに直結職場がウェルビーイングでないと、働く意欲や勤務先への貢献意欲はこんなに低い職場がウェルビーイングな環境だと、働く意欲や勤務先への貢献意欲が高い職場がWell-Beingな環境だと働く意欲や勤務先への貢献意欲が高いオフィス環境の整備は従業員ロイヤルティを高めるために有効職場がWell-Beingな環境だと思う人は、職場がWell-Beingな環境だと思わない人に比べ、働く意欲が3.3倍、集中力が2.1倍、勤務先への貢献意欲が4.4倍という調査結果がでています。オフィス環境の整備は職場コミュニケーションやスキルアップ支援よりも、従業員ロイヤルティを高めるために有効な投資先。設備の満足感は、科学的根拠が最も重要で、コストパフォーマンスやデザイン性よりも、従業員の意見を聞くことが重要。■調査結果パナソニックの「WELL認証取得サービス」36%020406001020304050給与や賞与といった金銭的な報酬が公正であること休暇の取りやすさや福利厚生が充実していること日々の大半を過ごすオフィスが、快適で健康的に働けるよう、しっかりとお金をかけて整備されていること経営層や上司が、現場の意見に 真摯に耳を傾けてくれること研修制度など、個人のスキルアップやキャリア成長を支援してくれること自身の考えに近いと思うものは無いn=400(3つまで選択可)■勤務先が従業員を大切にしていると強く 実感する取り組み効果の科学的根拠生産性向上やストレス軽減に繋がるという研究データや実証結果があること従業員の人気事前の社内アンケートなどで従業員からの人気が最も高かったことコストパフォーマンス費用が手頃で多くの人が利用すること他社での導入実験他の先進的な企業が導入しており、評判がよいことデザイン性見た目がおしゃれで、オフィスの雰囲気が良くなることその他n=400(最重要だと思うもの1つ)■オフィス設備導入の際、最も納得感や満足感を 得られること25%5%2%42%63%60%28%12%16%22%9%オフィス設備の整備は、職場コミュニケーションやスキルアップ支援よりも、従業員ロイヤルティを高めるために有効な投資先従業員の納得感・満足感には、「意見を聞くこと」がコスパや他社事例やデザイン性より有効オフィス設備の納得感・満足感には、科学的根拠が最も重要出典:Well-Beingに関するインターネット調査(2025年12月4日∼11日/当社調べ)出典:Well-Beingに関するインターネット調査(2025年12月4日∼11日/当社調べ)

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