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105ワイヤレスインターホンシステムワイヤレスインターホンシステム特 長システム構成図システム構成機器優れた施工性オートロックの工事は、ワイヤレス化で施工がカンタンドアホン子器とインターホン親機間は既設の2線式配線を利用オートロックを後付けするとなると工事が大変エントランスの門扉・電気錠廻りの工事が分からない施工会社のお困りごと施工会社のお困りごとクリアな映像・音声通話が可能無線通信は「DECT準拠方式(1.9GHz帯)」を採用※無線機能搭載ワイヤレス送受信器ロビーインターホン※無線機能搭載ドアホン子器既設2線式配線2C2C2C無線通信22線変換アダプタ[共用部][門扉・電気錠扉・自動ドア][共用部][住戸部]DECT準拠方式(1.9GHZ帯)干渉の少ない無線を使用ワイヤレス送受信器1系統あたり1台増設可能。ロビーインターホンからワイヤレス送受信器までは3系統、1系統あたり最大2台接続可能無線接続通信距離は半径約20m送受信器は6台まで(2台まで直列接続可。1フロアに1台の設置を推奨)無線接続距離半径約20mロビーエントランスモニター画面や写真はイメージです。
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106事前の調査や施工で2日も入室。日程調整なども面倒では?オーナーのお困りごと家財を移動させたり、工事の拘束時間が長くて…居住者のお困りごとワイヤレス化で居住者、オーナーの負担を改善事前調査は、各住戸に入室せずにワイヤレス送受信器を使ってカンタン確認ワイヤレス送受信器を「送信モード」「受信モード」に切り替えて無線カバーエリアの確認無線通信を色で判断送信モード「送信モード」はLEDが緑点滅し、無線送信を開始※ワイヤレス送受信器側受信モードLEDが赤点滅し、送信モード機器をサーチ送信モードとの通信が始まると、赤点滅から緑点灯に変化緑点灯のまま、既設ドアホン子器に当てて、10秒間継続で通信可能な状態※ドアホン子器側赤点滅:サーチ中(不可)赤点灯:通信中(不可)緑点灯:通信中(可能)LED詳細(受信モード)現地調査編現地での調査方法/事前電波検証現地調査を動画で解説ワイヤレス送受信器を2台使用。市販のモバイルバッテリー、USBTYPE-Cで給電現地調査もスムーズ※事前調査と違う場所に設置された場合は 動作保証できかねます。 ワイヤレス送受信器、ドアホン子器 それぞれの設置予定場所にて 全住戸分の事前確認が必要になります。モバイルバッテリーUSBTYPE-Cで給電USBTYPE-Cで給電モバイルバッテリーワイヤレス送受信器ワイヤレス送受信器事前確認ワイヤレス送受信器を2台使用ワイヤレス送受信器ドアホン子器個別配線シリーズワイヤレスインターホンシステムワイヤレスインターホンシステム特 長システム構成図システム構成機器モニター画面や写真はイメージです。


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