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★:別売のワイヤレスの玄関子機をご利用時のみ表示される機能です。項目電気錠・機器接続みまもりリモコンする 、 しない●JEM-A用端子1(モニター親機背面の端子番号5∼7)に接続した 機器を操作するための設定電気錠、 機器、 接続なし●みまもりリモコンの状態を確認する機能を有効にするON(2分、5分、15分)、OFF電気錠・機器1みまもり機能の設定リモコンボタンの設定●JEM-A用端子2(モニター親機背面の端子番号8∼10)に接続した 機器、またはA接点出力端子に接続した電気錠を操作するための設定電気錠、 機器、 接続なし電気錠・機器2ドアホンのズーム位置設定する、しない●「する」を選ぶと、玄関子機からの呼び出しに 音声応答できる(通話ボタンでの応答もできます)●「しない」を選ぶと、センサーカメラが反応 してもスマートフォンには通知されない●来客時やモニター時の映像表示のしかたをそれぞれ設定できる来客時:ズーム、ワイド、全体モニター時:ズーム、ワイド、全体ドアホンドアホン1:あり、自動判定、なし ドアホン2:あり、自動判定、なしドアホン1:ドアホン1、 玄関、 門、 勝手口ドアホン2:ドアホン2、 玄関、 門、 勝手口:大、中、小、切:大、中、小、切:大、中、小:大、小、切ドアホンカメラ:する(暗いとき)、する(常時)、しない:する(暗いとき)、する(常時)、しない来客時モニター時室内呼/ビデオ通話外部入力(コール機器):音A、音B、音C、音Dセンサーカメラ(1∼2ごとに設定):音A、音B、音C、音Dワイヤレスカメラ(1∼4ごとに設定)――――――ドアホン接続●設定した名前は、子機で玄関子機やカメラをモニターする際、 モニター機器の選択画面に表示される高、低、超低●宅外接続のスマートフォンで玄関子機やカメラの映像が乱れる場合、「低」や「超低」を選ぶと改善できることがある●センサーカメラの各種機能を設定するセンサーカメラ●ワイヤレスカメラの各種機能を設定するワイヤレスカメラ●来客時やモニター時のそれぞれで、玄関子機のLEDライトを自動点灯させるかどうかを選ぶドアホンの名前ドアホン照明自動点灯センサーカメラの通知宅外配信フレームレート呼出音量呼出音音声応答スマートフォンドアホンのワイド/ズーム設定●有線で接続する玄関子機の設定。通常は変更不要だが、 使わなくなった玄関子機があれば、「なし」を選ぶ●別売の玄関子機(ワイヤレス)をドアホン2として登録している場合、 上記のドアホン2はグレー表示となり変更できない標準、セーブ1、セーブ2(来客応答専用)ドアホン(ワイヤレス)の電池セーブ(★)ドアホン(ワイヤレス)の明るさ(★)●「セーブ1」は、「標準」より電池寿命が長くなるが、モニター時は 映像が表示されるまでに時間がかかる●「セーブ2」は、「セーブ1」より電池寿命が長くなるが、次の制限がある ①モニター親機や子機からモニターや通話ができない ②「ドアホンのズーム位置設定」ができない ③次の場合、表示される画面に従い、お客様自身で玄関先の 玄関子機の呼出ボタンを押す必要がある ・電波レベルや電池残量の確認画面で、情報を更新するとき ・再度、「ドアホン(ワイヤレス)の電池セーブ」設定を変更するときドアホン(1∼2ごとに設定) (お買い上げ時の設定:ワイド画面の中央)●ズーム画面のとき、最初に表示する位置を設定する※機能設定中に着信があったときや、約90秒間操作を行わなかったときは、設定が中断されます。●機能設定を変えるの内容が、お買い上げ時の設定です。トップメニューの[設定/情報][設定を変更]をタッチする設定する項目をタッチする設定する機能をタッチする各機能の設定内容を選んでタッチする終わったら、 を押す設定の変えかたタッチして操作します((停電時には設定した日時が消えることがあります。その際は再設定してください。(時刻は1か月に約60秒ずれることがあります)234日時設定●確認と準備お買い上げ時は日時未設定でモニター親機の「お知らせランプ」が点灯します。モニター親機で下記の操作を行い、必ず設定してください。お知らせ画面の[日時を設定する]をタッチする[+]または[−]をタッチして日時を合わせる●[+]または[−]を長押しすると 数字が早く切り替わる●日時設定の画面が表示される1画面をタッチする●日時の設定を促す お知らせ画面が表示される●設定が完了し、画面が消灯する日時を合わせ終わったら、[決定]をタッチする●日時の変更は、 機能設定の 「日時設定」で 行います●選んだ機能によっては、サブメニュー(③)や確認メッセージが 表示される場合があります。表示に従って操作してください●設定の項目一覧が 表示されます(①)●選んだ項目の機能 一覧が表示されます(②)●各項目の機能の詳細は 機能一覧表でご確認ください機能名設定内容と概要設定内容と概要機能名サブメニューサブメニュー呼出音と応答の設定最初の設定接続機器の設定システムの設定ネットワークの設定項目モニター親機の機能接続機器の設定(お買い上げ時の設定:ドアホン1「音1」、ドアホン2「音2」)ドアホン(1∼2ごとに設定)ドアホン(1∼2ごとに設定)子機(1∼6ごとに設定)ドアホン(1∼2ごとに設定) <音の種類を選択>音1、音2、音3、音4<鳴りかたを選択> 押すたび、繰り返し(5秒ごとに鳴る)①項目一覧画面②機能一覧画面(例)③サブメニュー(例)ページ切替ボタン「●」が現在の設定「切」をタッチ「カメラ」をタッチ子機の名前子機、子供部屋、書斎、寝室、洋室、和室、リビング、キッチン●設定した名前は、モニター親機・子機・増設モニターで室内呼や ドアホン通話転送を行う際、呼び出し画面や着信画面に表示されるセンサー(1∼50ごとに設定)場所:リビング、ダイニング、キッチン、和室、洋室、書斎、寝室、子供部屋、浴室、洗面所、トイレ、納戸、物置、ロフト、屋根裏、地下室、廊下、階段、1階、2階、3階、玄関、勝手口、庭、ガレージ、事務所、倉庫、登録しない●登録済みの各機器に、設置場所に応じた場所名を設定できる 名前の欄には登録時の機器番号が表示される(連携したスマートフォンで各機器に 名前を付けると、その名前を表示します。モニター親機で名前の変更はできません)場所名や名前は、警戒モード中に各センサーが反応したときなどに、モニター親機や子機の通知画面に表示されるカメラ・「電気錠」を選択時は種別を設定:JEM-A、A接点出力・「電気錠」で「A接点出力」を選択時はさらに出力時間を設定 :1秒、2秒、3秒、4秒、5秒、6秒、7秒●外部入力端子に接続した機器に応じて本機を適切に動作させるための設定外部入力の接続機器鳴り分けの設定ワイヤレスカメラの録画連動設定警戒モードの設定ビデオ通話の設定中継アンテナの中継対象―――警報器、 コール機器、 非常ボタン、 接続なし・上記のいずれかの機器を選択後、接続機器の接点種別を設定 :A接点(メーク)、 B接点(ブレーク)・「非常ボタン」を選択時はさらに、玄関子機への警報通知のしかたを設定 :ドアホンのLEDライト点滅+警報音、ドアホンのLEDライト点滅のみ、警報なし子機、窓/ドアセンサー、 ワイヤレスカメラ、 窓/ドアセンサー●中継アンテナで中継する機器を変更することができる玄関子機(ワイヤレス)を中継するときは、「ワイヤレスカメラ、窓/ドアセンサー」を選ぶ●中継アンテナを2台ご利用の場合 ・それぞれを単独でご利用のときは、1台ごとに中継対象を選ぶ ・2台を連結してご利用のときは、連結した2台による中継対象を選ぶ機能なし、 ビデオ通話の呼び出し、 電気錠の施錠/解錠、警戒モードの設定/解除、 スマホへの通知(自宅圏内時)●みまもりリモコンの各ボタンに機能を設定する●本機の通信番号を確認する本機の通信番号(親機間通信用)●ビデオ通話相手のモニター親機を登録する他親器(通信相手)の登録●ビデオ通話相手の画像を設定する相手の画像設定下記候補から選択4(例)窓/ドアセンサー●「パスワード」を入力許可する、 許可しない解錠許可解錠パスワードドアホンごとの解錠設定スマートフォンからの電気錠操作ドアホン(1∼2ごとに設定):する、しない電気錠1を許可:する、しない電気錠2を許可(映像が暗くなる)−2、−1、0、+1、+2(映像が明るくなる)●設定画面が出たら、[◀暗く]または[明るく▶]をタッチして明るさ レベルを変更し、[決定]をタッチする(次ページにつづく)●モニター親機や子機(1∼6)に着信させたくない玄関子機やカメラがあれば、「鳴らない」を選ぶ(玄関子機との通話中などは、鳴らない設定にした機器からも着信する):鳴る、鳴らない:鳴る、鳴らない:鳴る、鳴らないドアホン(1∼2ごとに設定)センサーカメラ(1∼2ごとに設定)ワイヤレスカメラ(1∼4ごとに設定)●連携した電話/ファクスに着信させたくない玄関子機があれば、「鳴らない」を選ぶ:鳴る、鳴らないドアホン(1∼2ごとに設定)電話/ファクス(ワイヤレスアダプター)親機子機(1∼6ごとに設定)警戒(在宅)中の報知設定警戒(留守)中の報知設定●カメラや窓/ドアセンサーが反応したときに本機へどのように通知 するか(通知の音量や時間など)を、警戒モードの「在宅」または 「留守」のそれぞれで設定できるセンサーカメラ反応時、 ワイヤレスカメラ・窓/ドアセンサー反応時●ワイヤレスカメラによる録画プログラムを設定できる自動設定手動設定●ご使用の無線ルーターに応じた接続方法を選んで設定するネットワーク情報現在のステータス●モニター親機とルーターの接続方法(有線/無線)や、モニター親機のIPアドレスやMACアドレスなど、ネットワークに関する情報を表示するインターネット接続確認●インターネットとの接続状態を確認できるメール設定情報無線LAN情報●設定した送信元のメールサーバー情報や通知先メールアドレスなど、 メール送信の設定情報を表示する●モニター親機と無線ルーターとの接続状態、接続中の無線ルーター のSSID、クライアントMACアドレス、BSSIDを表示する(クライアントMACアドレスはモニター親機、BSSIDは無線ルーターのMACアドレスです)●A接点出力の接続機器(光るチャイムなど)は、お買い上げ時、 すべての玄関子機やカメラの着信に連動する 連動させたくない玄関子機やカメラがあれば「OFF」に設定する:ON、OFF:ON、OFF:ON、OFFドアホン(1∼2ごとに設定)センサーカメラ(1∼2ごとに設定)ワイヤレスカメラ(1∼4ごとに設定)A接点出力との連動設定―無線LAN接続設定/増設・減設方法■VL-SWD505/SVD505シリーズの設定方法74
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設定/増設・減設方法外でもドアホンテレビドアホン互換性表・仕様どこでもドアホン配線不要ワイヤレス取付・設定AI搭載75■VL-SWD505/SVD505シリーズの設定方法※1:電話/ファクス親機に増設時のみ表示されます。※2:操作している子機以外の子機番号が表示されます。:送信する、 送信しない:送信する、 送信しない:送信する、 送信しない:送信する、 送信しない:送信する、 送信しないドアホン(1∼2ごとに設定)センサーカメラ(1∼2ごとに設定)ワイヤレスカメラ(1∼4ごとに設定)外部入力警戒モード中のセンサー検知項目ON、 OFF●登録した通知先メールアドレスにメール通知をするかしないかの設定。送信元のメールサーバーと通知先メールアドレスを登録すると、自動的 にメール通知「ON」に変更される(それまでは設定変更できません)ON、 OFF―設定内容と概要機能名サブメニュー録画再生の設定接続機器の登録/減設その他の設定メール通知メールサーバー登録/修正 「標準」:着信映像の表示から約2秒後に録画を開始 「遅い」:着信映像の表示から約3秒後に録画を開始●件数が多いと消去に時間がかかる (消去中、スマートフォンからテレビドアホンへのアクセスができない)●ビデオメッセージは消去されません本体メモリー:すべての画像を消去、 保護画像を残して消去SDカード :すべての画像を消去、 保護画像を残して消去画像全消去ドアホン録画開始時間―ドアホン着信自動録画―標準、遅い●送信先のメールサーバー情報を登録するIPアドレス自動設定:する、 しない●無線LAN接続時のIPアドレスを固定にして使うときは「しない」を 選んでIPアドレスなどの情報を入力・設定する(設定する項目の右にある[ ]をタッチすると入力画面が表示される)ドアホン(1∼2ごとに設定):する(録画のみ)、する(録画+録音)、しないドアホン通話全記録―ドアホン(1∼2ごとに設定):する、 しないSDカードのフォーマット――本体からSDカードへのコピー―メールサーバー消去●送信先のメールサーバー情報を消去する通知先メールアドレス●メールの通知先(最大4件)を登録する送信選択●メール通知ONのときに通知先へ送信する情報を選ぶ登録減設親機の初期化展示モード(販売店専用)親機の設定を元に戻す、本体メモリー画像全消去、出荷時に戻す、入居時に戻す(集合住宅用)●本機を譲渡・廃棄・返却するときは、「出荷時に戻す」を選ぶ●子機を登録する子機通常は使わないでください(店頭販売時の展示用などに使うモード)お知らせランプ点灯する、しない●新しいお知らせや新しく録画した玄関子機の未確認画像があっても、お知らせランプが点灯しないようにしたいときは、「しない」を選ぶ●スマートフォンを登録するスマートフォン●窓/ドアセンサーを登録する窓/ドアセンサーセンサーカメラ●センサーカメラを登録するカメラ●みまもりリモコンを登録するみまもりリモコン●電話/ファクス親機を登録する電話/ファクス(ワイヤレスアダプター)●中継アンテナを登録する中継アンテナ●ワイヤレスの玄関子機を登録するドアホン(ワイヤレス)●各機器を減設する※登録と同じワイヤレスカメラ●ワイヤレスカメラを登録するタッチ確認音ON、OFF●タッチしたときに鳴る「ピッ」音を出さないようにする には、「OFF」を選ぶ――――●他の機器で使っていたSDカードを本機で使える状態にする●本体メモリーの録画データをSDカードにコピーする機能名設定内容と概要サブメニュー項目―※機能設定中に着信があったときや、約90秒間操作を行わなかったときは、設定が中断されます。の内容が、お買い上げ時の設定です。登録しない、ベル1∼ベル8(8種類)、JUPITER、ヴァルキューレ、CANTATA、クルミ割り人形設定の変えかた子機の機能設定機能名設定内容と概要設定内容と概要呼出音キー確認音電話帳全消去※1●子機の設定のみをお買い上げ時の状態に戻す (ご使用のモニター親機や電話/ファクス親機には登録されたままです)子機増設<転送先を選択>親機、子機(1∼6)※2 <転送方法を選択>個別、一斉●電話/ファクス親機または別の子機に、電話帳の内容を個別または一斉に転送する電話帳転送※1機能名サブメニュー●電話の子機としての名前を登録できる名前の入力画面が出たら、名前を入力(全角6文字/半角12文字まで)→ →フリガナを確認・修正(半角8文字まで)→ で登録する設定の初期化動作モード●電話をかけてきた相手ごとに、別々の呼出音を設定できる (ナンバー・ディスプレイサービスご利用時のみ) •グループ別に鳴り分けするには、電話帳でのグループ登録が必要です •電話帳に未登録の相手からの電話は外線の呼出音設定に従って鳴るため、 ここでは外線の呼出音設定とは異なる呼出音を選ぶことをお勧めします外線鳴り分け※1●親機への登録が必要なときに操作する・電話/ファクス親機に登録するとき ・モニター親機に登録するとき(付属の子機は登録済みです)する、 しない●電話(外線/内線)の応答方法を設定する 「する」を選ぶと、充電台から子機を取るだけで電話を受けられるする、 しない●子機を左右に90度回転したとき、映像を横画面表示にしたくないときは「しない」を選ぶ •登録した名前は、子機のトップ画面のほか、電話の内線呼び出しで相手の画面にも表示される横画面表示●子機の電話帳の内容をすべて消去する●電話/ファクスに未登録時は「ドアホン」以外の選択肢が表示されず、 動作モードは「ドアホン」になります。電話/ファクスに登録すると上記の 選択肢が表示され、設定は自動的に「ドアホン/電話」に変わります●電話とドアホンの両方の機能を使う場合は「ドアホン/電話」、ドアホン専用子機として使う場合は「ドアホン」、電話専用子機として使う場合は「電話」を選ぶドアホン/電話、 ドアホン、 電話電話子機の名前※1ON、 OFF●ボタンを押したときに鳴る「ピッ」音を出さないようにするには、「OFF」を選ぶ「●」が現在の設定 繰り返し●押すたび ドアホン1/呼出音 音2●音1 音3 音4 ドアホン1/呼出音―――――表示圏外サブメニュー――――オフフック応答※1―グループ1∼9ごとに設定()公衆電話非通知で設定内容を変更し、 を押す●設定完了後、 を押す●設定内容の選択時に、確認メッセージ が表示される場合があります 表示に従って操作をしてください:音A、音B、音C、音Dセンサーカメラ(1∼2ごとに設定):音A、音B、音C、音Dワイヤレスカメラ(1∼4ごとに設定):ベル1∼ベル8(8種類)、 JUPITER、 ヴァルキューレ、 CANTATA、 クルミ割り人形外線※1<音の種類を選択>音1、音2、音3、音4(お買い上げ時の設定:ドアホン1「音1」、ドアホン2「音2」)ドアホン(1∼2ごとに設定)<鳴りかたを選択> 押すたび、繰り返し(メニュー)を押し、で[設定]メニューを開くトップ画面で●設定の機能一覧画面(①) が表示されるで設定する機能を選び、を押す①機能一覧画面(例)②サブメニュー(例) 電話子機の名前 呼出音 キー確認音ドアホン電話設定 ドアホン2 ドアホン1センサーカメラ1センサーカメラ2呼出音●選んだ機能によっては、サブメニュー (②)が表示される場合があります表示に従ってこの操作を繰り返してくださいメール送信設定ポートフォワーディング(NAT越え)IP設定ネットワークの設定モニター親機の機能●MTU(MaximumTransmissionUnit)とは、ネットワーク通信で 一度に送信できる最大のデータ量。送信データが設定値を超える 場合は設定したデータ量に分割して複数回送信される●ネットワーク設定をお買い上げ時の状態に戻す576byte、 1280byte、 1500byteMTUの設定ネットワーク設定の初期化――■VL-SWD505/SVD505シリーズでビデオ通話を利用するための設定方法モニター親機同士でビデオ通話する場合と、モニター親機とスマートフォンでビデオ通話する場合で、設定方法が異なります。自分の通信番号を確認して相手に伝え、通話相手に教えてもらった通信番号を登録します。通話相手にも同じ操作をしてもらい、同時に設定することをおすすめします。モニター親機同士でビデオ通話する場合モニター親機の操作2[設定を変更]→[システムの設定]→[ビデオ通話の設定]→[他親機(通信相手)の登録/解除]→登録する番号をタッチする3「本機の通信番号」を通話相手に伝える4通話相手の通信番号を教えてもらう5[次へ]をタッチする1トップメニューの[設定/情報]をタッチする●通話相手の情報を登録するモニター親機同士でビデオ通話をするには、まず自分と通話相手それぞれの環境で、モニター親機と無線ルーターが接続されていることを確認してください。次に右記の説明に従って自分のモニター親機の「通信番号」を確認してお互いに伝え合い、相手の「通信番号」をモニター親機に登録します。この設定によりお互いのモニター親機が認識され、ビデオ通話ができるようになります。モニター親機とスマートフォンでビデオ通話する場合モニター親機とスマートフォンでのビデオ通話は、スマートフォンとの連携機能の一部です。連携させることで、ビデオ通話も利用できるようになります。伝え合う6通話相手の通信番号を入力し、[次へ]をタッチする7通話相手の名前を選んでタッチする8「通信番号」と「名前」を確認し[決定]をタッチする●修正する場合は [消去]をタッチ して、入力し直す●現在選択している名前 の横に「●」が付く●「通信番号」/「名前」を 変更する場合は、 鉛筆マークをタッチする(自分側)①モニター親機の通信番号 を相手に伝える(相手側)①モニター親機の通信番号 を伝えてもらう②相手の通信番号をモニター親機に登録する②自分の通信番号を相手のモニター親機に登録してもらう●有線接続した玄関子機から着信したときの自動録画で、夜間などの映像が映りにくいときは「遅い」を選ぶ(ワイヤレスの玄関子機は対象外)●グローバルIPアドレス[IPv4][IPv6を用いたIPv4]が付与され、 UPnP機能が有効なルーターを使用する。UPnP機能が無効な ルーターをご使用の場合は、下記の手順で解決することがある①「IP設定」で、モニター親機に固定IPアドレスを割り当てる②ルーター側でポートフォワーディング機能の設定を行う(ポート番号55000∼65000をモニター親機に転送するよう設定する)③本設定を「ON」にし、5つのポート番号「ポートA∼E」を入力する(各ポート番号の右にある[ ]をタッチし、62000∼63000の範囲内の数値を入力する)(次ページにつづく)


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