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NEWPRODUCTS 2026秋 3-4(4-5)

概要

  1. 一般照明用蛍光灯生産終了のお知らせ
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追加条約規制禁止期限について[一般照明用蛍光灯生産終了のお知らせ]詳細はこちらhttps://www2.panasonic.biz/jp/lighting/conventional/一般照明用蛍光灯の生産を2027年9月までにすべて終了いたします。ランプの種類イメージ追加条約規制禁止期限電球形蛍光ランプ(CFLi)一般照明用一般照明用コンパクト形蛍光ランプ(CFLni)一般照明用一般照明用直管形蛍光ランプ(LFL)一般照明用非直管形蛍光ランプ(NFLs)一般照明用冷陰極蛍光ランプおよび外部電極蛍光ランプ(CCFL/EEFL)種類にかかわらず水銀含有のものすべて2025年禁止30W以下、水銀含有5mg以下2025年禁止30W以下、水銀含有5mg以下2026年禁止<三波長形蛍光体>60W未満、水銀含有5mg以下60W以上、水銀含有5mg以下60W以上、水銀含有5mg超2027年禁止<三波長形蛍光体>すべてのW2027年禁止<ハロ蛍光体>40W以下、水銀含有10mg以下40W超、水銀含有すべて2026年禁止<ハロ蛍光体>すべてのW2026年禁止30W超、水銀含有すべて2026年禁止30W超、水銀含有すべて2026年禁止当社生産終了済当社2025年9月末受注終了2026年9月末生産終了当社2026年9月末受注終了2027年9月末生産終了当社2026年9月末受注終了2027年9月末生産終了当社2025年9月末受注終了2026年9月末生産終了当社生産終了済当社生産終了済当社生産終了済当社生産終了済詳細はこちらhttps://www2.panasonic.biz/jp/lighting/renewal/よりよい地球環境のために、2027年、蛍光ランプの製造が禁止されます。※それに伴い、70年以上にわたって蛍光ランプを生産してきたパナソニックもその歴史に幕を下ろすことになりました。※水銀に関する水俣条約第5回締約国会議(COP5)が、2023年11月に開催され、一般照明用の蛍光ランプについて、 その種類に応じ2027年末までに段階的に製造および輸出入を禁止することが合意されました。表内黒背景の箇所が今回追加された内容です。LED照明器具に交換をお願いします。3
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KitchenLight/UtilityLightExteriorBracket蛍光灯に代わるLED時代の新しい直管形ランプが登場。対応器具もラインアップ。10年経過した照明器具は点検し交換の検討が必要です。ランプ以外の照明器具の部品も使用年数に伴い劣化します。また、照明器具の耐用の限度(15年)を過ぎると故障率が増大し、続けて使用するには危険が伴うので、ただちに交換することを推奨します。(右図参照)安全と安心のため、お使いの照明器具の適正交換時期を確認いただき、蛍光灯照明器具からLED照明器具へのお取替えを、ご検討いただきますようお願いいたします。照明器具の耐用年限とリニューアルのおすすめ※特殊用途蛍光ランプ、電球、点灯管も生産終了とさせていただきます。JISC8105-1「照明器具―第1部:安全性要求事項通則解説」に基づき一般社団法人日本照明工業会作成ツイン蛍光ランプ直管・丸形蛍光ランプなど2025年9月末受注終了2026年9月末受注終了2026年9月末生産終了2027年9月末生産終了「ランプを交換すれば、照明器具はずっと使える」と考えるのは間違いです。照明器具の交換目安は約10年器具位置を変えずに、器具交換が可能。既存器具の跡形を隠し、タッチアップ塗装不要。→P.25→P.27キッチンライト/多目的灯エクステリアブラケット累積点灯年数(10時間/1日、年間3,000時間点灯)交換実施ゾーンただちに交換ゾーン摩耗故障期100500510815累積故障率︵%︶適正交換時期耐用の限度10年を過ぎると故障率が増加し始める!15年たったら赤信号!10年たったら黄信号!4

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