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施設・屋外・店舗照明総合カタログ 2023 21-22(50-51)

概要

  1. 無線制御
  2. かんたん無線調光 PiPit(ピピッと)調光シリーズ
  1. 21
  2. 22

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21無線制御PiPit調光シリーズWiLIA無線調光シリーズかんたん無線調光PピピッとiPit調光シリーズPiPit調光シリーズ※PiPit+は一部調光信号線工事や電源工事が必要となります。※PiPit+は一部調光信号線工事や電源工事が必要となります。PiPit調光対応照明器具ゾーンで調光PiPitライコンPiPitハンディライコンやPiPitライコンを使い、初期の設定や操作がかんたんに行えます。■基本システム調光型LED照明器具を導入する際に必要な調光信号線の配線工事が不要。器具の取り替えだけで、調光システムの導入が可能です。PiPitライコンは、電源工事による壁付けのほか、コンセントを利用した取り付け方法もお選びいただけます。PiPit調光対応照明器具片切スイッチ電源配線は既設を流用近くのコンセントからでも電源確保PiPitライコン調光信号線不要PiPit調光対応照明器具PiPit調光対応照明器具PiPitハンディライコンPiPitライコンコントローラ30頁▲1調光信号線工事が不要だから短工期・省施工。2ライトコントローラはコンセントを利用した取り付けも選択可能。3各種コントローラでかんたん操作。個別に調光PiPitハンディライコン25頁高機能タイプもラインアップ省施工にこだわったPiPit調光シリーズ。かんたん施工で調光システムを手軽に導入。かんたん無線調光PiPit光シリーズピピッと2.4GHz帯は無線LAN、BluetoothⓇ、電子レンジなど使用機器が多く、外乱の影響を受けやすいため、使用機器が少ない920MHz帯を採用。通信距離や反射、回折による減衰が少ないのも特徴です。4通信安定性の高い920MHz帯を採用。■周波数の特性(イメージ)小大送信電力受信電力高低電波強度電波強度の減衰920MHz帯2.4GHz帯920MHz帯2.4GHz帯通信距離による減衰混信など伝搬遅延による影響反射・回折による減衰
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22無線制御PiPit調光シリーズWiLIA無線調光シリーズかんたん無線調光PiPit(ピピッと)調光シリーズLED照明への取り換え直後、明るすぎると感じる場合、PiPitハンディライコンでお好みの明るさに調整。もちろん省エネにもつながります。コントローラの組み合わせでさまざまなシーンに対応。PiPitハンディライコンを使って、器具1台1台の明るさ設定・操作を行うことが可能です。PiPitハンディライコンで照明器具の明るさを個別に設定・操作180%注)消灯状態を設定することはできません。(0%の調光状態は記憶されません)注)PiPit調光タイプライトバーは器具内送り配線できません。注)ペアリング設定されている場合、PiPitハンディライコンでの調光操作はできません。注)照明器具を密集して設置した場合には、複数の器具が同時に操作・設定されることがあります。注)操作は器具の真下で行ってください。■セット内容PiPit調光対応照明器具PiPitハンディライコン活用例リニューアル施工直後の初期照度をお好みで調整。■施工直後■調整後PiPitハンディライコンの操作範囲PiPitハンディライコンの赤外線の通信距離指向性中心から10°到達距離5m〜6m使いやすいPiPitハンディライコンで、かんたん設定、かんたん操作。■わかりやすいボタン設計点灯ボタン設定した明るさで点灯します明るさを調整するときに使います消灯ボタン明るさ調整ボタン明るさ70%ボタン明るさ50%ボタン明るさ下限ボタン〈フタを開けた状態〉照明器具とPiPitライコンをペアリングするときに使います設定を送信するときに使います通信補助器のアドレスなどを設定するときに使います設定の変更をするときに使います照明器具を工場出荷状態に戻すときに使いますペアリングボタン送信ボタン設定ボタンリセットボタンボタンPiPitハンディライコンで適正な明るさに調光明るすぎる適正な明るさ100%点灯85%調光

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